百貨店のデパ地下バイトの評判 大学生におすすめ[就活に有利?]

こんにちは、ノッシュです。

サラリーマン
サラリーマン

デパ地下バイトって厳しそう・・・

と思っている方はいませんか?

実はデパ地下バイトってそんなに厳しくはないです。

この記事を読めばデパ地下バイトのメリット・デメリットが分かります。

就活に有利なのか?といううわさにもふれます。

メリット

まずはデパ地下バイトのメリットについて紹介します。

デパ地下バイトのメリット

・給料が良い

・廃棄がもらえる

・閉店が早い

・言葉使いが身につく

・変な客が少ない

詳細を順に説明します。

給料が良い

デパ地下バイトは基本的に給料が良いです。

ぼくのお店では時給1200円、土日祝は1300円でした。

時給1300円ってやばくないですか?1日6時間入ったとしたら7800円。やばい。

時給が高いということはそれだけの接客を求めているということ。

いやなお客様にもすてきな笑顔で対応しましょう。

廃棄がもらえる

とくに一人暮らしの大学生に有利なのがこの『廃棄持ち帰りシステム』

基本的に売れ残ったものは店員たちが持ち帰ります。

他のお店と売れ残り交換パーティーもほぼ毎晩開催してます。

売れ残りと言っても数時間前までは百貨店のお惣菜なわけですから、うまくないわけがないですよね。

食費も浮かせて給料もいいなんて最高ですね。

閉店が早い

閉店が早いのも嬉しいメリットの一つ。

平日は20:30、土日祝日は20:00閉店なので、バイト後に課題をやる時間があります。

サラリーマン
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バイト終わりから課題始めて、徹夜で終わらせたわwww

みたいなことをやる必要がなくなります。

あと徹夜は普通に体に悪いのでやめましょう。

言葉使いが身につく

百貨店ですのでそれなりに客層いいため、言葉使いが身につきます。

百貨店としての研修に参加する必要があるので、そこで基本的な接客術や言葉使いなどは教えてもらえます。

研修もお給料がもらえるかはお店によるみたいです。

変な客が少ない

百貨店のデパ地下はどうしても値段が高いため、変なお客さんはだいぶ少ないです。

たまにいるにはいるんですが。

変なお客さんの相手をしないといけないことが少ないのも大きなメリットだと思いました。

デメリット

おばちゃんが多い

実際に行ってもらうとわかるのですが、デパ地下の定員さんはおばちゃんが多い。

学生同士わいわいやりたい、という人は向いていないかも知れません。

そもそも募集が主婦だけだったりすることもあります。

デパ地下で働きたいと思ったお店があったら、一度お客さんとして様子を見に行くことをオススメします!

平日午前の募集が多い

基本的に開店から18時くらいまで通して入る人が多いです。

夕方からだけの人もためにいますが、人数が少なかったり。

大学生なら授業がなければ入れるので、

授業が落ち着き始めた2年後半くらいが時期としてはオススメです。

研修がある

研修が平日に半日程度あるのも少しめんどくさいポイントです。

研修の時間はお店によって給料が出たり出なかったりとマチマチ。

研修前にお給料のこともしっかり聞いておきましょう。

就活に有利?

就活に有利か?と言われると、別にそんなことはないです。

それだったらインターンとかしてたほうがよっぽど身になると思います。

ただ言葉使いは多少は身につくかも。多少ですけど。

まとめ

最後にデパ地下バイトについてまとめです。

まとめ

・給料が良い、閉店が早いなどのメリットがたくさん

・募集してる時間帯が限定的。時間が合えば是非申し込む。

・応募前に偵察に行っておく。

また大学生に戻ってバイトするなら、百貨店バイトかインターンを選びます。

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